夕方、すぐに暗くなってしまって家庭菜園での作業が進まない

夕方5時半くらいに家庭菜園をやってる畑に行くんですが、ここ最近はほんの15分も作業するともう暗いです。目が慣れてくればかろうじて作業出来る程度には見えるんですが、そこまで無理して作業する必要はないかなと。慣れた畑でも手元、足元がよく見えない状態で作業するのはよろしくないですし。

これが夏場だと一時間くらい作業しててもまだ明るかったんですが、こうも暗くなるのが早いと作業の進みが鈍くなりますね。

それでも朝晩はだいぶ冷えるのもあって雑草もそれほど伸びなくなるので、草刈りの頻度はだいぶ減っていくでしょう。作業時間が短くても作業自体は少なくなるはずなので、なんとかやっていけるかなと。あとは週末に天気さえよければ集中してやればよいでしょう。

いま栽培しているのは秋野菜の大根、白菜、春菊、カブ、ニンジン。それとオクラの収穫ももうしばらく続きそうですね。野菜の世話はそれほどする必要もなく、主な作業は畑の片付けになってきます。

切った木の枝や放置されていた農業資材の処分をしたいんですが、夏の間にすっかりツタ植物が絡んでしまっていてそれを除去する必要があります。これらはすぐに処分する必要はないんですが、いつまでも畑の隅に放置しておくのも作業していて気が散るのでさっさと片付けたいところ。

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